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ARIA


プロフィール

幼少の頃よりピアノを習い音楽大学を目指していたARIA。
中学生の頃はブラスバンド部でサックスを担当していたARIA。
物心ついた頃からすでに「音楽に歌うことに」目覚めていた。
本格的に「シンガー」に目覚めたのは、大学時代に友達と遊びに行った「クラブ」。
そのクラブで飛び入りで歌ったのが「ボヘミアン ラプソディー」!
シンガーとして始めてのステージ!
このステージがアンダーグランド界で話題を呼び、色々な「クラブ」「DJ」から声がかかるようになる。
このステージが契機に「シンガー」として評価され、チャンスを得る事になる。
そんな才能に目をつけたエイベックスのクラブ系レーベル「rhythm zone」がより、音楽的深究を求めて2005年12月にシングル「Beautiful Life」で世に送り出す。
洋楽のクオリティーにまったく引けを取らない、奥深く伸びやかな歌聖。
エモーショナルでメロディアスなメロディー。
ラップ的要素が多分に含まれたテクリカルでトリッキーなフロウは圧倒的に唯一無二な存在で、同じシーンで活動するフィーメールアーティスト達からも共感を得ている。
長年にわたるクラブでのライブを大事にストリート活動をしてきた彼女に賛同し、現在までフィーチャリングしたアーティストは、(アルファベット順)
「BIG RON」「CHOZEN LEE from FIRE BALL」「童子-T」
「EL LATINO」「“E”qual」「HI-D」「HOKT」
「Kayzabro(DS455)」「LUNA」「MR.OZ」「SEEDA」
「SHINGO☆西成」「TWIGY」「YOKO」。
ARIAはジャパニーズブラックミュージックシーンの進化/深化には欠かせない存在となっている。

(オフィシャルウェブサイトより・2007年11月現在)


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