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Da Buzz


プロフィール

DA BUZZ

ペル
コンポーザー、ギター担当メンバーの中でも一番?しっかりしてる。もとはハード・ロックをこよなく愛するリーダー的存在。元フリービーというバンドで活躍していた。

アニーカ
紅一点の彼女は元キャンディ屋というお茶目な所もある。一番日本の文化に興味があり、特に城や寺に興味を示す。ABBAを完全リスペクトしている。DA BUZZの心臓部分のヴォーカルを担当。

ピエール
音楽一家で育った彼の初ステージは何と4才!! 世界一のサックスフォンを目指しヨーロッパ・ツアーをしてる中、ペルと偶然的な出会いを果たしDA BUZZを結成。


■DA BUZZのサウンドとは?
基本ベーシックにはメロディック、フレッシュ、アップリフティングで心地よいポップ。この3つの要素は各メンバーの想いも含まれておりペルはハードロック好き、アニーカはABBA好き、ピエールはクラシック好きと全然違った3つのジャンルの融合サウンドである。

■ 本国でのセールスは?
3年前に結成され昨年「DO YOU WANT ME」をリリース。見事プラチナ・ディスクを獲得。続けて「LET ME LOVE YOU」をリリース。こちらはゴールド・ディスクを獲得。本国では「DO YOU〜」のほうが人気があった。そして見事に2001年スウェーディッシュ・ベスト・ニューカマーを受賞!!
アルバム「DA SOUND」もゴールド・ディスクを獲得。スカンジナヴィア半島(デンマーク、ノルウェー、フィンランド)、スペイン、オーストリアでも高いセールスを記録する。

■ 音楽大国アメリカ、日本では?
アメリカ編
「軽くダメでもいいやと・・」思いデモを鬼才ヘックス・ヘクターに送ったところ彼から「OK!!」という返事がきたという、しかもオファー中のブリトニー・スピアーズを遅らせてまでもそれが大ヒット!!ビルボード・ダンス・チャートTOP4を記録する。当時の彼等のサウンドを「出だしのジョイフルなコーラス部分から、まるでソウルに照りつける太陽の如く、聴覚に直撃するトラック。キャッチーで陽気であるものの、陶酔感までも堪能できる。」ビルボード誌 と大絶賛!!NYのメイン・ステーションWKTU局ではこれでもか!!というくらいオンエアーされる。

日本編
ZIP-FMの某プロデューサーがいち早く目を付け名古屋地区ではオンエアーされたとたん問い合わせが殺到!同時期には全国のクラブでオンエアーされる。 NTV系東京クラブギャングでは6週連続1位を獲得する。*番組名が変わってから最多記録!!日本でもアルバムは好セールスを当然のように記録する。来日した際は東京、名古屋、神戸でライヴを敢行する。その際メンバーは口をそろえてこういう「日本のオーディエンスはよい意味でクレイジーだ!!」


(オフィシャルウェブサイトより・2006年7月現在)


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