プロフィール
宮下富実夫
1949年長野生まれ。ミュージックセラピスト、日本におけるヒーリングミュージックの第一人者。
1966年より音楽活動を開始。1977年アメリカへ移住し、東洋医学、哲学、中国の五行説などを学び、ミュージックセラピーを研究。
1981年帰国後、数々のヒーリングミュージックCD・ビデオをリリース。現代人の心を解放するサウンド・メッセージを送り続ける。
現在、全国各地でのヒーリングコンサート、伊勢神宮、奈良橿原神宮、天河大弁財天社などでの奉納演奏、ワークショップ、講演などを行い、多彩な活動を展開。
著書に「ヒーリングライフ」(春秋社)。
■ヒーリングミュージック
ヒーリングミュージックは、くり返し(リフレイン)とゆらぎに溢れた音の波動で右脳を刺激して脳内をアフファ波で満たし、知らず知らずに蓄積されているストレスを無意識のレベルで癒していくものです。
心地よい音の中に私たち自身を解き放つ時、人が持つ自然治癒力が活性化され、本来の生命の輝きを取戻していく。“美”と“癒し”…、それが宮下富実夫のヒーリングミュージックです。
■avex sound oasis
みずみずしさを想起させる“SOUND OASIS=音の泉”をイメージして名付けられたこのシリーズは、日常生活と密着した“やさしいサウンド”を提案する、“聴きやすく”て“やすらげる”音づくりをコンセプトとしたライフ・ミュージック。
宮下富実夫の奏でる‘やわらかなメロディ’‘ロマンティックなハーモニー’によるヒーリングミュージックは、心を潤し、生活に張りを与えます。
“リラックス”“癒し”“和み”の要素を調和させ、リラクゼーションの空間を演出します。
(オフィシャルウェブサイトより・2006年7月現在)

