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画像:ティンク ティンク

ティンク ティンク


プロフィール

ティンク ティンク

りんけんバンドの照屋林賢(てるやりんけん)がプロデュースする、沖縄の本格派女性ヴォーカル・デュオ。
1998年のオーディションで選ばれ、りんけんバンドのホームグラウンドであるライブハウス『カラハーイ』にてほぼ毎日ライブを行い、ライブハウスを中心とした全国ツアーや台湾、シンガポール等アジアでの活動を広げている。
NTT DoCoMoや沖縄電力をはじめ、県内CMにも多数起用され、沖縄を代表する若手アーティストとして躍進中。 どこか懐かしいヴォーカルが生み出す二人のハーモニーは、J-POPなのに沖縄の香りを感じさせてくれる、歌って踊れる明るい癒し。大人から子供まで幅広い支持を受け、2005年2月avex io(エイベックス・イオ)からメジャー・デビュー!「ティンクティンク」の語源は沖縄の楽器、三線(さんしん)の響きを表す際の擬声語。また、赤ん坊をあやすときに口ずさむ言葉でもあるという。
本人達によれば「twinkle twinkle(キラキラ)」の意味もあるとか。


崎浜幸代
Sachiyo Sakihama
ニックネーム:さぁちぃ
ヴォーカル/三板(さんば)*三線の棹の余り木で作られる沖縄カスタネット/太鼓
1979.5.27.生まれ 双子座 O型
情緒あふれる温かい歌声とほのぼのトークでステージを和ませる。リズミカルな三板の演奏にも定評がある。

宮城梓
Azusa Miyagi
ニックネーム:あずさぁ
ヴォーカル/三線(さんしん)*沖縄の伝統楽器。14〜15世紀ごろ中国から伝来。改良が加えられ現在の型となる/太鼓
1981.7.8.生まれ かに座 A型
伸びやかで可憐な歌声で、明るく元気にステージを盛り上げる。三線の名手でもあり、また、ウチナーグチ(沖縄方言)の作詞にも積極的に取り組んでいる。


(オフィシャルウェブサイトより・2006年7月現在)


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