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画像:土岐麻子

土岐麻子


プロフィール

土岐 麻子 (とき あさこ)

Cymbalsのリードシンガーとしてデビュー。
解散後、実父土岐英史氏を共同プロデュースに迎えたジャズ・カヴァー集『STANDARDS』シリーズ全3タイトル、オリジナル・アルバム『debut』、ポップス・カヴァー・アルバム「WEEKEND SHUFFLE」をソロ名義でリリース。その「声」と音楽的クオリティーで各方面から高い評価を得る。昨年11月21日、rhythm zone 移籍第1弾アルバム「TALKIN'」でメジャーデビュー。今年6月には、真心ブラザーズや松田聖子、マドンナなどの名曲を「土岐流シティ・ポップ」でカヴァーした企画ミニ・アルバム「Summerin’」をリリースし、今年の夏は「情熱大陸LIVE」や「Slow Music Slow Live 08」への出演、くるり のシングル「さよならリグレット」へのゲスト・ヴォーカルと「京都音楽博覧会2008」への参加など、その活動の広がりは、まだまだとどまるところを知らない。また、音楽活動以外にも過去50社にも及ぶ企業CMの歌唱やナレーションを担当するなど、個性豊かなその声には高い注目が集まっている。現在オンエア中のNISSAN 「新型 TEANA」TV CMで魅せたBill Evans 「Waltz for Debby」の日本語カヴァーに加え、9/22からオンエア中の本人出演 ユニクロ TV CMでのオリジナル楽曲での歌唱も大きな話題となっている。

もっと詳しい情報はコチラhttp://www.tokiasako.com/


(オフィシャルWEBサイトより・2008年9月)


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